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今年のキルトウィークは例年以上の盛り上がりでした!!
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海外ゲスト2名を迎えての盛大なテープカット となりました。
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横浜市長の中田 宏氏もお祝いに駆けつけて下さいました。 |
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キルトの部 グランプリ
文部科学大臣奨励賞
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賞 金:50万円
賞品総額:70万円相当が贈呈されました。
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ベルニナミシン(158QE)
ヒューストンキルトツアー2003 ご招待
実行委員会各社賞品 |
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玉城 百合子さん(沖縄県)
"小さな布達の舞"
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キルトの部 準グランプリ
(財) 日本余暇文化振興会奨励賞
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生活小物の部 グランプリ
横浜市長賞
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高橋 麻理子さん(秋田県) "SUN³―手のひらに太陽を―"
賞 金:20万円
賞品総額:30万円相当が贈呈されました。
(ブラザーミシン(ヌーベル450)・実行委員会各社商品)
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小高 紀子さん(三重県)
"私の楽しみ"
| 賞金:10万円 |
| 賞品:10万円相当が贈呈されました。 |
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| 応募総数1,032点もの中から153名が受賞。ほとんどの方が全国各地から出席されました。皆さん喜びに満ちてました。 |
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| イギリス・フランス・ドイツ・イタリア・オランダ・デンマーク・ノルウェーなどヨーロッパのテキスタイルアーチスト20名の44作品をご紹介しました。刺しゅうやアップリケ・ビーズ・レース・染織・コラージュなどさまざまなテクニックが独創的に施された、選りすぐりの作品ばかりでした。監修者のジャクリーヌ・ゴ
ヴァン女史も来日されました。 |
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| 9.11キルト、ニューヨークへのメッセージ (byドゥルネル・レヴィンソン) |
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犠牲者の追悼とテロ撲滅という意味を込め、これまでにないキルトを掛けずに平置きする展示方法を採りました。青色のグラデーションのパネルに囲まれたこの空間は、さながらグランドゼロを思い起こさせました。作品はアメリカに戻りましたがネット上でご覧になれます。(下記アドレス)
www.september11quilts.org |
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特別展示
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10周年の記念として、過去9回目までの入賞作品(グランプリ・準グランプリ・部門賞)を一同に展示。キルトウィークの歴史の歩みを感じていただけたのではないでしょうか。
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| 高校生パッチワーク&刺しゅう作品コンテスト入賞作品展 |
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学生らしいのびのびとした作品が特徴のこのコンテスト。特に優秀賞を受賞した野球部の学生達の作品は皆の注目を集めていました。写真は、学校の部
グランプリ作品です。 |
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愛媛県立西条農業高等学校2年 共同作品
"熱狂・ワールドカップ"
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『ふるさと味自慢』をコンセプトに土地特産のおいしい、お勧めの食べ物をミニミニキルトにしよう!ということで各地からさまざまな作品が集まりました。北は北海道、南は沖縄まで皆さんの自慢の逸品がズラリ。 |
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今年は219点の応募があり、全作品が展示されました。グランプリ・横浜商工会議所会頭賞は波頭 亨さん(石川県)が受賞。細かいピーシングで朱鷺を表現したとてもすばらしい作品でした。
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昨年、会場を湧かせたお祭りキルトが今年はジャンボキルトとなって登場しました。 |
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| クリスマスツリーチャリティーオーナメント展&パッチワーク体験コーナー |
| 高さ4mのツリーに全国より集まったオーナメントが色とりどり飾られ、クリスマスムードたっぷり!作品は全てチャリティーオークションにかけられました。 |
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| 当日参加の講習会として、高野紘実氏にご協力いただきました。制作オーナメントは松ぼっくりとヨーヨーの2種類。初日から数が足りなくなる程の大人気でした。 |
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| 体験コーナーにはなんと暖炉が!高野氏手作りのオーナメントも飾られ、一足早くクリスマスを味わえる空間でした。 |
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| キルトウィークの夜のお楽しみ、キルター交歓会。今年は5回以上講習会を行って下さった先生方の表彰式を行いました。恒例のビンゴ大会も大盛り上がりで、あっという間に時間が過ぎてしまいました。 |
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ラッフルキルト、チャリティーオークション、さくらんぼ募金の収益金は3日
間で合計252,077円となりました。後日、アフガニスタン義肢装具支援の会(代
表:瀧谷 昇)に寄付されました。皆さまのご協力に心より感謝申し上げます。 |
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| マーケットブースは約140店あまりがならび、会場内は人、人、人の嵐。3日間で約7万人もの人が来場されました。 |
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